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2024年8月査読無「総説」「比較」「間テクスト性」「普遍」「エクスプリカシオン・ド・テクスト」「蔵書研究」「美術と建築」「比較文化」「比較文学への道」「比較文学関連学会」「世界と日本の比較文学雑誌」「比較文学比較文化の教育現場と将来」『比較文学比較文化ハンドブック』東京大学出版会、事典小論項目執筆
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2024年7月22日エッセイ・コラム「トランプ氏銃撃後の写真 影響は——社会を動かし得る強烈な「象徴」に」(談話記事、女屋泰之記者構成、ウェブ記事短縮版)『朝日新聞』朝刊、23面
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2024年7月20日エッセイ・コラム「トランプ氏の写真は「イコン」になるのか——「映え」に流されない倫理」(談話記事、女屋泰之記者構成)『朝日新聞デジタル』ウェブ版
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2024年6月エッセイ・コラム「学芸は、分断の時代をいかに繋ぎ直すか」『アステイオン』サントリー文化財団、第100号、pp.59-64.
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2022年12月1日エッセイ・コラム「往還する美術史家――三浦篤先生に贈る」『東京大学教養学部報』641号、p.3.
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2022年12月査読無「美術建築としての吾楽殿(1911年)――〈民藝〉直前の装飾美術運動と建築界」明治美術学会『近代画説』第31号、pp.37-54.
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2022年10月3日エッセイ・コラム「美術展カタログの美術展とは? ――駒場博物館の意外な愉しみ」『東京大学教養学部報』639号、p.3.
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2022年9月エッセイ・コラム「学芸の自由は誰が守るか――知友・岩村透と森鷗外」(コラム 鷗外没後百年に寄せて)『文京区立森鷗外記念館NEWS』No.40、p.6.
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2022年1月査読無「追悼 芳賀徹先生 種蒔く人」東大比較文學會『比較文學研究』第107号、pp.136-139.
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2019年12月査読無「巻頭言 雑誌が拓く学際研究」東大比較文學會『比較文學研究』第105号、pp.1-5.
